星海の街へようこそ

ウィル禁ソンと白幻のカエルレウムと日常のこと

今日あったこと

どうも、ウィル禁ソンです。

今日あった不思議なことをお話ししたいな〜とか思います。

スピリチュアルなのか雑念なのかはわからない話。

 

一つ前もって言っておきます。

私はスピリチュアルな話題や占いとか嫌いではないし、むしろ好きなのですが、さほど強く信じないようにしています。

でも、世界や社会のルールに反せず、自分が前向きになれる結果を信じているくらいには信じるところもあります。占星術だったり、手相占いとかね。。

過信しないようにしているのは、そういう目に見えない世界の理屈で100パーセント動くのは突飛だし、いささか危険な行為だからです。

 

そういう前置きをしましたが、私自身も体調を崩してから(医学的にはある種のストレス状態かもしれません)なんとなく不思議??な体験のようなことを感じるのがたまにありまして。

 

寝る直前や寝起き(半覚醒状態)でよくあるのが金縛りだったり(私自身も)色々あるのですが、その中でも夢と現実の境目に見る脳内イメージ(ヴィジョンと云うのかわかりませんが)が今日、英語ではっきりと浮かんだ?的なことがあったのです。

赤いポップなフォントに白い背景でこう書かれていました。

 

image you could be (the) world.(theはうろ覚え)

 

そのあと、ポギュン!と音が鳴り、目覚める・・・・。

医学的には脳内の神経が何らかの異常を起こしているのかもしれませんが・・・。

この英文、一応文法的には間違いがないそうです(英語のわかる知り合いに聞いてみた)

ただ、意味があまりに抽象的で使わない文なので??って感じでしたけども・・。

翻訳では

・あなたが世界になる可能性のあるイメージ

・あなたが世界でありえたことを画像化してください

と云う意味になるそうで

前者は全くもって意味がわからないですが、後者は何となく創作のことを言っているのかな〜?的なことを思いました。

都合よく解釈すると、ですけどね・・!

 

一時期、寝る直前によくグロテスクなヴィジョンを夢のように見たり、近親者の不幸で厳かなヴィジョンを見たことがあったのですが

私が何となく仮説を立てるのならば、やはりそれは一種のトランス状態というべきか、脳や肉体の疲労によるものからなんじゃないかと思っています。

でも、それらはなぜその映像が見えるのだろう・・?と考えた時に、不思議な力を少しだけ信じてしまいそうな気にもなります。。

 

そんな不思議な話をちょっと勇気を出して書いてみました。

こんなこと書いてますけど、私自身は虚弱な一般人です。なので質問されてもわからないので悪しからず・・・