星海の街へようこそ

ウィル禁ソンと白幻のカエルレウムと日常のこと

ショタブラッド

どうもこんばんは。ウィル禁ソンです。

3連休も終わり、体調が咳で苦しい感じでどうしましょう?って感じです。

今日はのんびりしてました〜〜。絵も詰めて描いてないし・・・。

 

あ、そうそう。タイトルにある通りショタ時代のブラッド描きました。

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学生ブラッド

学生時代ですね。ブラッドはまあ、学生時代は割と今より内気というか、おとなしい感じですけど勇敢な性格なのは変わらないです。

ジルクレイスの軍学校に13歳の時から幼馴染のイグナーツとジェイディの2人と上京(?)して学生寮で暮らしてた感じです。

短パンと云うショタの強み・・・。この絵で13歳。16歳からはさすがに短パンやめます。

ブラッド、結構秀才なんですよ(だから少佐にもなれただろうし)。卒業した後は割と伝説の人というか、卒業生として手本とか模倣生っぽい立ち位置にはいるんだけども、結構ブラッドの過去もいろいろあるんですわ。

 

ちょっと語っちゃいました。

話変わりまして

今日、少佐の服をファッション性に富んだらどうなるか?ってやってみました。

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シルエットって奴を多分意識するんじゃないか、と思ったんですが、肩パッドwwwww

って感じになりましたw

でも、宝石の国みたいな感じの頭身でこういうファッショナブルな少佐の物語も本とかにできたら楽しいですねwwwいつかやろ〜〜〜

絵に特化したファッション漫画みたいなのやりたい。。。。時間はあるし、頑張ってみてもいいかもしれないなあ。